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お祝いのカタチ

July 18, 2007

電報は明治2年から、緊急通信手段として利用されてきました。
最近では、電話やメールの普及により、結婚・誕生日・記念日などの慶祝電報に変遷しました。
現在は「心に残る・形に残る・言葉のギフト」として広く定着しております。
祝電とは、お祝い事やおめでたい席の場に対してお祝いの電報を送ることを意味します。


祝電の例文や文例にはNTT電報ばかりでなく、近年では様々な電報サービスが
増えているようです。
カード電報や花束電報、ぬいぐるみ電報やバルーン電報、郵便局のレタックスなどがあり、
その需要の高さを感じます。




スカイホールにも週末になると
たくさんの電報が届き、
ご新郎様とご新婦様のお手元に届くよう
手配させていただいております。
メッセージをご覧になった
お二人からは、緊張が解け
笑顔がこぼれます。
すぐにでも駆けつけて自分の
気持ちを伝えたいというお気持ちが
お二人に伝わった瞬間です。

心と心をつなぐ手段として、利用してみてくださいね。

SkyHall Pnthouse Wedding