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2007年08月 アーカイブ

8月のテーマは「夏・ヒマワリ」

August 1, 2007

スカイホールブライダルサロンにお越し頂いた方はお気づきかもしれませんが、先月より実際のテーブルコーディネートを1テーブルの半分のサイズで展示しております。
スカイホールには世界の都市の名前をつけたオリジナルコーディネート「マンハッタン・ケンジントン・ヴァンドーム・スピガ・モンテカルロ」の5種類があります。2008年1月には更に「トウキョウ」が仲間入りの予定です。その中から毎月1つコーディネートを選び展示していきます。

先月は、「モンテカルロ」をベースに黄緑色の紫陽花・シルバーのナプキンフォルダー・和紙製のバラを集めたウエルカムリース。そしてリキッドキャンドルという最新アイテムを投入して“爽やか”を演出しました。ガラスの花器にジェル状の水、まるで雫のようなガラスのビーズアクセサリーが気に入っています。ご覧頂けましたでしょうか?(写真がそのコーディネートです)

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そして今月、8月のテーマは「夏・ヒマワリ」です。「スピガ」をベースにゴッホのようなヒマワリをイメージしてアイテムを揃えてみました。少しでもコーディネートでお悩みの皆様の参考になれば‥と思います。是非、ブライダルサロンにお越しの際にはチェックしてみてくださいね!!

お迎えの気持ちを込めて…

August 3, 2007

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お気付きの方もいらっしゃるかもしれませんが、スカイホールのブライダルサロンでは、各テーブルに小さなお花を飾っております。

これは、お客様が気持ちよくお打合せやご相談ができるようにと、スカイホール専任のフラワーデザイナーが毎週交換しております。グリーンや小花など、そのバリエーションも豊富です。

結婚式ではお花は欠かせないもの。ブーケやテーブルフラワー、ヘアフラワーなど、ゲストをお迎えするとともに、ご新郎様ご新婦様を祝福してくれる素敵なアイテムの一つですよね。
私もそんなお花に触れることがとても大好きです。

お打合せの際、ふと、その小さなお花を見て、一息ついていただいたり、優しい気持ちになっていただければうれしい限りです。

2007 Autumn Bridal Fair

August 6, 2007

スカイホールでは今、『 2007 Autumn Bridal Fair 』に向けて準備をすすめております。
おもにご成約をいただき、挙式・ご披露宴を半年以内に予定されたお二人とご家族様への『 素敵なウエディングのご提案 』がいっぱい詰まった総合ブライダルフェアです。年に2回だけの開催にもかかわらず毎回数多くのお客様がお越しくださり、とても好評をいただいております。

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内容はおもてなしに欠かせないお料理やオリジナルフレッシュケーキのテイスティングに始まり、パーティをいっそう盛り上げる演出やゴスペル&BGMのライブ実演、多くの女性が憧れる新作トレンドのウエディングドレス発表&試着、お二人に華やぎを添えるバンケットの装花&ブーケ、大切なゲストに贈るこだわりのギフト、輝きに満ちた幸福の瞬間を永遠に残すフォト&DVD。。。 ほかにも当日のご自身をイメージしていただけるスカイチャペルでの模擬挙式や、お二人だけの素敵な思い出を作っていただきたいハネムーンのご相談など、ここでは紹介しきれないくらい魅力的なご提案をたくさんご用意しております。 実は、私もこのブライダルフェアを企画しているプロジェクトチームの一人として、皆様が喜んで頂けるご提案を考えております。 まだ式場が決まっていない貴方にも、きっと素敵なウエディングのヒントを見つけていただけると思いますので、8月17日(金)・18日(土)の2日間、多くの皆様にお会いできるのを今からワクワクしながらお待ちしております!

”こだわり”は何ですか?

August 8, 2007

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ご披露宴はお二人のご希望により様々なこだわりを盛り込むことが出来ます。
思い出の場所・写真・記念日や、お客様へのサプライズなどいろいろですが、そんな気持ちを形にして手作りで皆様をお迎えするのも素敵ですね。

今回私が感動した『ウェルカムボード』をご紹介致します。
6月に挙式をされた『Hご夫妻』の作品です。
額の部分は紅茶の缶を組み立てたもので、
中の絵もこだわりのシャガールです。

ご新郎様が10年に及び愛飲された紅茶の銘柄に敬意を賞してお作りになられたものでとてもご趣味とは思えない程、素敵な出来上がりでした。さすがにご招待されたお客様の驚きと賞賛は言うまでもありません。
紅茶缶のグリーン色と絵のバランスが絶妙で、なんと素晴しいことでしょう。
ちなみにご新婦様はコーヒー党でしたが、送賓のプチギフトは”紅茶とコーヒー”の詰め合わせで、
シールは”シャガールの絵”でした。
是非お二人の“こだわり”をご披露されてはいかがでしょうか?

お菓子の家

August 10, 2007

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童話に出てくるようなお菓子の家…。そんな可愛らしいケーキをデザインしたエピソードをご紹介します。

ご新郎様は一生懸命に働く大工さん。将来は自分達の家も建てたいということで、お打合せ時にお菓子の家のケーキにしたいとのご希望を伺いました。

早速パティシエに相談してアイデアを出してもらい、当日はフルーツが添えられたケーキの上に、マジパンとクッキーで作ったお菓子の家を乗せた素敵なケーキが出来上がりました。披露宴会場に飾られたケーキはまるでフルーツがお花畑のようで、本当に童話に出てくるようなお家でした。

ご新郎様は、当日のケーキカットはぜひノコギリでやりたいとおっしゃっていましたが、あいにく大きいノコギリしかなかったようで、通常のナイフでケーキカットされました。しかしながらお二人の将来の夢を生ケーキで表現できたことはとても良い思い出になったことでしょう。
ご新婦様は12月にはお母さんに。赤ちゃんのお誕生日にもこんなケーキでお祝いされるのかなと想像すると、とても楽しみですね。

もし、皆さんもお料理やケーキについてご要望がございましたら、ご遠慮なく担当ウエディングプランナーにご相談ください。お二人ならではのケーキを心を込めてお作り致します。

お二人と共有できる幸せな思い出

August 13, 2007

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結婚式はとても素敵なイベントです!一生に一度、お二人にかかわっていらっしゃる方々が一同に集まりお二人を祝福して下さいます。
そこには、親子の愛・兄弟愛・友情など沢山の愛があります。
結婚式は愛と笑顔に溢れた素晴らしいひとときです。

結婚式のご準備は約3ヶ月前ご招待状の作成から始まります。その後、衣裳選びや、お花の打ち合わせ、BGM、司会進行、そして最終のお打ち合わせをして当日を迎えます。
担当のウエディングプランナーはそのおりおりお二人とお会いしますが、その都度お二人の悩みや、迷い、疑問を一緒に解決していきます。
同じ目標を目指しておりますので、お会いする度に打ち解け仲良くなり、当日はお二人と感動を共にし、涙し、幸福感に満たされます。
お二人の最良の日を共有できる幸せはウエディングプランナー冥利につきます。

最高の笑顔で式場を後にされるお二人のお背中に
「心からおめでとうございます!! いつまでもお幸せに!!」

心をこめて作ってみました。

August 15, 2007

本日、ご紹介させて頂きますお写真は、ご新婦様がゲストの方々へ心をこめて準備された作品です。
1月にはじめてスカイホールにご来館され、7月の挙式までに全てを作りあげました。
ネックレスについては、見本の写真を見せていただいたときには、7月までにこんなに素敵なものを完成させることが本当に可能なのか、とても心配いたしましたが、途中経過を報告してくださる事を楽しみにしておりました。
ネックレスの次はゲストの方へのプレゼントをご用意するとの事、またまた心配いたしましたが、素敵なティアラが出来上がりました。
その他にも、送賓の時にお配りするレース編の小物袋をゲストの人数分ご用意されました。
素敵な作品と同時に色々とたくさんの情報交換もさせて頂き、それはそれは、楽しい思い出となりました。
当日のご新婦様の胸元を飾られたり、余興の時のプレゼントとして使用したり、心をこめて作られた作品が大活躍しておりました。
ご送賓グッズを一人一人にお渡しされているお二人の楽しそうな笑顔とゲストの方々の笑顔には幸せがいっぱいでした。
そしてもうひとつ素敵なエピソードとして、当日の朝は雨でしたがお二人のお気持ちが伝わったのか挙式が始まるときには雨が上がり、ご披露宴開宴時には太陽がお二人を祝福しておりました。
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SING A SONG♪

August 17, 2007

パーティの生演奏で大人気のゴスペル。ゴスペルというと「天使にラブ・ソングを」という映画を思い浮かべる方もいらっしゃるかもしれません。スカイホールでは年2回のブライダルフェアで、実際に演出のご紹介をしており、そのフェアごとにどんな曲が聴けるのかと楽しみです。
実は、私自身も歌が大好きで、ゴスペルのレッスンを受けたいと考えており、その音楽について耳を傾けるだけではなく、どんな音楽なのか今回ふれてみたいと思います。




ゴスペルとは、アメリカ発祥の音楽のジャンルで、元来はキリスト教プロテスタント系の宗教音楽で、1760年頃最初の黒人霊歌が成立したと言われおります。日本で一般的に「ゴスペル」と呼ばれているのは、主に1960年代に登場したクワイア(聖歌隊)の形態をさしているようです。
英語で“GOSPEL”とつづり、God Spell(神の言葉)=Good Spell(良い知らせ)が変化した言葉と言われ、日本語では「福音(良い知らせ)」と訳されております。福音は、聖書のメッセージそのものをあらわす言葉でもあります。
そう、この音楽は、福音にメロディーをつけたものなのです。ゴスペルの歌詞の中には神を称える言葉が出てきます。でも、その歌詞は色々な解釈ができ、愛の溢れる言葉もたくさん詰まっております。パーティ当日の幸せなおふたりにはピッタリの音楽ではないでしょうか。
すばらしい眺望とともにライブを聴きながらのパーティを是非一緒に作ってみませんか?

樽酒にまつわるお話

August 20, 2007

”鏡開き”をご存知ですか?
おめでたい席で樽酒を紅白のリボンの付いた木槌で蓋をたたいてあけるイベントです。
樽の蓋は鏡のような丸い板で出来ており、木槌でたたいて割るのですが、
おめでたい席では「割る」と言う言葉は使いません。
そこで蓋を割るのではなく、「開く」という表現を使い”鏡開き”と呼ばれております。

結婚披露宴でも”鏡開き”は行われます。
和装入場の時にケーキカットの代わりとして鏡開きをし、樽酒をお二人の名入りの升で振る舞い乾杯をいたします。


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外国人のゲストの多いご披露宴の中で、ドレスで鏡開きをされたお二人・・・。
また、お色直しを和装でなさって、お祖父さま、お祖母さまと入場され4名で鏡開きをされた方もいらっしゃいます。その後お二人は樽酒をお銚子に移して、各テーブルを回り、ゲストの方全員にご用意した升を使い、樽酒の升リレーをされました。

鏡開きに付き物の樽酒ですが全国に素敵なお酒があります。
奈良県出身のご新郎様は「梅乃宿」という素敵なお酒を見つけて梅の季節のご披露宴に使われました。

樽酒で素敵なご披露宴を演出してみてはいかがですか?

夏のイベント

August 22, 2007

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夏には、ワクワクするイベントがたくさんあります。結婚式のお打合せをしながらご新郎様・ご新婦様のお二人の夏の計画を伺うのも私の楽しみの1つですが、先日スカイホールも恒例のイベントで盛り上がりました。8月11日(土)に開催された「東京湾大華火祭」です。この日は世界貿易センタービル最上階の展望台も入場制限しなければならない程の大人気スポットです。いつもの土日はご結婚式に参列されるドレスアップされた方々が行きかうのですが、花火大会の開催日はゆかたを着た方をたくさん見かけることができ、そんな光景に改めて夏を感じることができました。
今年はその花火大会当日に1組のカップルがスカイホールでご結婚式を挙げました。お開き後に花火を楽しまれたゲストの方もいらっしゃったようです。東京湾を一望できるスカイホールだからこそできる季節感のあるおもてなしですね。
浜松町はとても色々な顔を持つ街です。ぜひ一度浜松町で下車して世界貿易センタービル152mからの眺望をご覧になってみてください。きっとびっくりする発見があると思います。

カモ横断中!!

August 24, 2007

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家の近くに緑道があります。以前はとても殺風景なところだったのですが、区の整備で小川のせせらぎが聞こえるきれいな道に生まれ変わりました。小川の両脇には四季の色とりどりの草木の花が咲き乱れ、それはそれはとっても癒される空間になり、休日はこの道を散歩するのが楽しみの一つになりました。そんなマイナスイオンいっぱいの小川にはめだか、ザリガニ、鯉、アメンボ、おたまじゃくし等、水辺に生息する生物が平和な日々を送っております。そんなところですのでカルガモもいつしか棲みつくようになりました。生まれたてのヒナは本当にちっちゃくて、全身が産毛のような、見るからに柔らかそうな羽毛に被われています。多いときは10羽も赤ちゃんが生まれるときもあるようです。親鳥は小川の中を泳ぐときも、道路を横断するときも必ず、子供を挟むように前後に位置しています。そんな姿をみるのも微笑ましいものです。あるとき、親鳥1羽&ヒナ1羽の親子を見つけました。何時になく親鳥が「ガーガー」と大きな声を出しておりましたが、通行する人たちはいつもどおり「可愛いねぇ~!」なんて言いながら見守っていました。ところが突如、親鳥がすごい声を発しながら私たちのほうを目がけて突進してきましたが、どうやら子供が襲われると思ったらしいのです。確かに親鳥も1羽しか見当たらないし、ヒナ鳥も1羽だけですので、何者か(ネコやネズミ)に襲われちゃったのかもしれません。必死でこの1羽のヒナを守ろうとしており、その姿には親鳥の強い愛情を感じました。そうやって大事に大事に育てて、巣立たせていくのですね。私たち人間の親が子を思う気持ちと同じです。その大切な気持ちを思い出させてくれる瞬間でした!

☆大切な場所☆

August 27, 2007

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一生に一度の結婚式。
これからの人生のスタートとなる、とても大切な一日ですね。
ご新郎様にもご新婦様にも、それはもう言葉では言い表せない、溢れるほどの想いがおありになるのではないかと思います。
そしてそんな大切な大切な一日を過ごした場所は、きっとおふたりにとって何ものにも変えられない特別な意味を持つ事となるでしょう。

ゲストの方々を思いながらふたり揃って何度も足を運んだ場所、人生最大の喜びをみんなに祝ってもらった場所、これまでの感謝を初めて両親に言葉で伝えられた場所…。強い思い入れがあるのは当然とも言えるかもしれません。

ここスカイホールでは、結婚後も素敵な想い出を胸に、たびたび足を運んでくださるご夫婦をよくお見かけいたします。
おふたりの結婚記念日や、お互いのバースデイなど、特別な日を特別な場所でお祝いする…。
すごく素敵な事ですね☆

べイサイドの眺望が美しい『レストランレインボー』で美味しい食事を堪能した後、展望台でうっとりしてしまう程の夜景を楽しむ…というのが、どうやら皆様の定番コースのようです。
それはそれは贅沢な時間をお過ごしいただけるのではないでしょうか。


9月10日には『レストランレインボー』が、続いて来春には展望台もリニューアルし、さらにオシャレな空間へと生まれ変わります。
お近くにお越しの際には、ぜひおふたりでお立ち寄りくださいませ。
おふたりの特別な場所は、いつまでも素敵に輝き続けます♪


「出会い」

August 29, 2007

生きていく中で、生活していく中で、人は色々な「出会い」に遭遇します。
人・モノ・出来事・・・。
きっと「出会い」には一つずつ意味があるのだと思います。
出会いは何が起こるかわからない不思議なもの。
もしかするとその「出会い」が人生を変える事もあるのかもしれません。
「出会い」、「結婚」を考えるお二人のように☆。

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私は先日、本屋で一冊の本に出会いました。
『あたらしい教科書 5 結婚』
フラっと入った本屋で何冊もある中で目についた理由は、単純に「教科書」と「結婚」というキーワード。
結婚とは?からはじまり、社会・法律・しきたり・家庭の4つの観点で歴史なども加え結婚にまつわる事柄をほりさげて書かれていました。
結婚とは奥が深く、それぞれのライフスタイルにあわせて色々な形がある。
その時代によって結婚に対する考え方も違う。
「結婚」に答えはないのだけれども色々な角度から結婚について考える事ができ出会えてよかった一冊でした。
人でも、モノでも出会う事で発見し、大きさを問わず世界が広がる気がします。
色々な「出会い」から学び成長していきたいと思います。

花嫁のきもち

August 31, 2007

読書の秋・食欲の秋・スポーツの秋・ご結婚の秋(!?)…。
秋はウェディングの季節です。
私の周りにも、結婚する友人が三人います。

先日、そのうちの一人の友人と試食会に参加してまいりました。
ご新郎様が多忙らしく、でもゲストの皆様に召し上がっていただくお料理なので
知っておきたい…とのことで同行させていただきました。
ご成約者様の試食会で、やはりご新郎様・ご新婦様お二人でのご参加が多い中、女性二名は
恐縮ながら私たちだけでした。しかしながら、数多くのご新婦様の中で、ワインは
一番飲んでいたかと思います。お料理もおいしく、大満足なディナーとなりました。


そんな能天気な私の隣で、友人はかなり真剣な眼差しで
試食をしておりました。お料理・お飲み物・ドレス・ブーケや
テーブルフラワー・BGM・席次表etc…決めることが
たくさんあるにも関わらず、準備を楽しんでいるようです。

ご新郎様が多忙とのことで、一人で抱え込んでしまい
マリッジブルーになっていないかと心配をしていた私をよそに、
大切なゲストの1日のために、どんなおもてなしができるかを
常に考えているようです。

そんなお二人のご結婚式が今からとても楽しみです♪

SkyHall Pnthouse Wedding